ガン生還者の仲間たち

(作成中)
当会のメンバーおよび講師をご紹介します。

スタッフ
[名前]
春名伸司(はるな しんじ)氏 岡山県在住
[プロフィール]
2001年 中咽頭ガン Ⅳ期
病院治療 手術
自助努力 玄米採食、郭林新気功、生きがい療法ほか
廃人の危機すらあった13時間の手術と1週間の植物状態を経て生還。現在はNPO「いきいき健康長寿研究会」を主催し、がんの語り部として、体験に基づいた講演や気功の紹介などを行っている。
著書「末期ガンを乗り越え100歳をめざす」。帯津良一氏との共著「がんの手術をする前に」。

スタッフ
[名前]
佐倉克彦(さくら かつひこ)氏
[プロフィール]
1996年 大腸ガンⅣ期。肝臓転移。
ガン手術後、玄米菜食、枇杷療法、イメージ療法、温熱療法等を開始。
技術士化学部門、工学博士。自身のガン闘病体験を語るとともに、化学の専門知識を駆使して、なぜこれらの療法がガン治療に有効なのかを分かりやすく説明して下さいます。

スタッフ
[名前]
佐々木英雄(ささきひでお)氏 宮城県在住
[プロフィール]
2007年 前立腺ガンⅣ期、恥骨転移。
数十万人に一人とも言われる「自然退縮」を果たす。
手術不能の末期ガンから西洋医学に頼らずにわずか1年でガンを消すことが何故出来たその貴重な体験談は是非一度お聞きいただきたいです。

スタッフ
[名前]
森本美弥(もりもと みや)氏 徳島県在住
[プロフィール]
2004年 上咽頭および肺ガン発症 2006年 再々発 脳転移 余命1年宣告 死を覚悟して3大療法を離れ、蓮見ワクチンによる免疫療法と同時に徹底した生活習慣の改善を行い、生還を果たす。現在は積極的に講演活動も行い、癌で苦しむ人たちにエールを送り続けている。